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山崎求易 

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Posted by 株式会社 群馬webコミュニケーション at

2010年01月31日

「占いの探求」―その3-


上述の知識があって初めて まともな質問が出来る。

そうでない人の質問は愚問に近い。

封建的な職業に通じることだが落語家、トコヤなどの業界では今でも年期を経ない者には直接に教えないようだ。親方を見て盗めとする。

私の場合、1本の木とは「山崎求易式風水方位カレンダー」である。

これを学びのメインテキストにしている。

このカレンダーには核心の部分が相応に含んでいて、これだけで占いが出来る。

私の秘伝をこのカレンダーを基に伝授するのである。

  


Posted by 山崎求易  at 19:39Comments(0)占い

2010年01月30日

「占いの探求」―その2-

書いている本人自体が分かっていない書き方をしている。

他人の言ったことを受け売りしているに過ぎないからだ。

こんな不統一なことを詳しくやっていたら日が暮れてしまう。

ムダな作業と言える。

結局はこの「余計なこと」だけで草臥れて、大方の人は真髄に至る前に終わってしまうようだ。

このパターンではなくその逆のこと、木を見て森を見る形式にする。

ずばり核心から入ることにすればよい。

「1本の木を見て、それに疑問を持つ」と言うやり方でゆっくりと進めることだ。

その間、派生事項を追及できるので、かなりの知識を得る。

  


Posted by 山崎求易  at 21:25Comments(0)占い

2010年01月29日

「占いの探求」―その1-

「木を見て森を見ず」・・・中国でも日本でも批判的な格言だから普通は森を見て木を調べようとする。

占いの勉強はこれをやるとうまく行かない。

占い、予言の類には古い長い歴史がある(文字が作り出される前から研究実践されていた)。

但し、古い歴史を持ちながらも、あまり進歩がない。(この「未開発である点」も魅力の1つだ。)

殆どの初心者は原理原則と称して余計なことつまり、歴史・陰陽学・五行説・運命とは何か・易の思想とは・十二支とは・十干とは・気学とは・・・歴史・原理・部分的解釈から始めたがる。

これらの中身には誰かが言ったことを正確に伝えていない場合や間違って言っていることの方が多い。

しかも、言っている本人が分かってないのだから、いづれも中途半端で理解できない記述のオンパレードだ。




  


Posted by 山崎求易  at 18:47Comments(0)話題

2010年01月28日

「占いを実践するプロセス」


1、運勢についての情報を得る。

2、個人レッスンを受ける。

3、学んだこと(1、2)を根拠として自分なりの仮説を立てる。

4、身近な人、知り合った人、有名人等、数多くの人々を3の仮説に当てはめて確かめる。

これに確信を得るまで続ける。

この経験には20年以上の年月と限りない試行錯誤の繰り返しが必要である。

5、その後、職業として実践する(鑑定人として他人を鑑定する)。

6、更に他人に自説を教授し後世に残す。

以上がプロセス。

大変残念だが、現実は、これらをやらずにイキナリ商売をやっている人(所謂インチキ)が大方のようだ。

  


Posted by 山崎求易  at 20:24Comments(0)話題

2010年01月27日

「占いをひもとく」ということは・・・



運勢の情報を先取りして今年(今月、今日)、5年先」の行動スケジュールを上手に組み立て幸運を掴むこと。

(私のHP(http://homepage2.nifty.com/motoi-s/)「今月の貴方の幸運」のサブタイトル参照)

有限の人生をよりよく生きるため、つまり精神的、肉体的に より健康に生きぬくため。

この中でも精神的健康が最も大切だが、この改良、保持、増進に寄与するのが占いであると確信している。

幸せに生きるとは。豊かに生きるとは。・・・これらについて考えたこと、コトバに表したことがある人は意外に少ないはず。

占いの真髄を追っていると結局は「より幸せに、より豊かに、」するためのノウハウの探求に突き当たる。

  


Posted by 山崎求易  at 18:47Comments(0)話題

2010年01月26日

「占いを学びたいなら」




疑い心を捨てて信じてみる(少なくとも方位学については信じてみる)。 

白衣、聴診器の定番スタイルに対して疑うことなく身を任せてしまうこと(冷静に考えてみると非常に危険千万なこと)のように素直な気持ちで専心することだ。

どうせやるならこのほうがいい。

心が落ち着き、落ち着いて学べる。

学びが精神的な肥やしになり、結果的に必ずプラス思考になる。

明るい気持ちになり合理的人生への道が開ける。



  


Posted by 山崎求易  at 19:47Comments(0)話題

2010年01月25日

気学(九星気学)のファンーその4-



未来のことなど、どうせ分からないのだから今更考えても仕方がない、「何時かどうにかできると開き直ること」が気軽に生きるコツだ、と考えて放置しておくのも一理あるかもしれません。

この時期、経営者にも被雇用者にも・・・

何にも分からずに無鉄砲に行動するのはさけたい。

この生きにくい世の中を一体どう生きていけばいいのか、人間関係の複雑さを解明してくれて一抹の光を与えてくれる手がかりがないものか、あれば探求したい。

闇夜のともしびとなるような提灯が、心のよりどころが欲しい。

幸運への道を確実にしてくれるものが何かあるはずだ。


・・・という欲望が密かに湧き起こっています。

この現実が気学実践者の増加の原因だと思われます。

  


Posted by 山崎求易  at 19:30Comments(0)気学

2010年01月24日

気学(九星気学)のファンーその3-


構造的な貧困層も形成されるに至り、大企業の中でさえ安閑とはしていられない事態が目の前に現実化されています。

働く環境が悪くなるばかりの状況から、生涯安泰が約束されていたはずの大企業の従業者しかも管理職に在る人々の間でも気学がもてはやされています。

気学の知識を得、且つ実践することでこの苦境の時期を乗り越えたい、企業内での人間関係の摩擦を何とか避けたいという願いが非常に強くなっています。

不確実な未来をあれこれ想像すると誰もが不安になり悩んでしまいます。

悩んだからといって事態が好転するわけではないと理解していても未来のことについては自分ではどうすることも出来ないのが事実です。

  


Posted by 山崎求易  at 21:18Comments(0)風水学ブログ

2010年01月23日

気学(九星気学)のファンーその2-



占いの流行はここ数年続いていますが、その中でも気学(風水学と呼ばれることが多い)が特に脚光を浴びています。

厳しい現状の社会生活に対する先行き不安、ここから何とかして脱出していという強い願望から出た傾向に他ならないようです。

企業の経営者にとって、この長引く不況は死活問題であり見通しの難しい時代を舵取りするに当たって、どなたも当然生き残りたい、生き残らねばならないという切実な思いで毎日を懸命に働いています。

その必然的な所産が合理化を行って経費の削減を図ることです。

合理化の波は全国的に且つ長期間に及んで失業率は5%を超えてしまいました。




  


Posted by 山崎求易  at 21:26Comments(0)気学

2010年01月22日

祐気取りの実践―その5-

一般の家屋、塀、庭など住まいの手入れはこの島の人たちは苦手らしい。

屋外の設備は現地人向けに出来ていて全てがデカイ。

街中のトイレ、海岸にある東家のベンチなどは座高の高くて足が地につかない。

ツレの夫婦が滞在するホテルを訪ねた。

常設のイベントがあり、それに出席する必要があったからだ。

フロントで用件を示し尋ねた。

同じ用件の客(特に日本人)がほとんど毎日、しかも多数、来ているはずなのに「知らない」という。驚いたねー。

意外だったので一瞬、場所(ホテル)を間違えたのではとさえ思ったほどだ。

自分の仕事領域に関係ないことには一切タッチしないという知らん振りな態度。

非常に不親切。

知らない振りなのか、知っていても自分の仕事ではないから自分でやらず答えずはアタリマエで、担当の同僚にやらせるのが当然だと言うのか。

毎日ある行事でも自分の領域でないことは一切覚えようともしないから、本当に知らないのか。

東南アジア系外人特有の、ノルマ以外は一切やろうとしない無神経で怠惰な態度。

こんなことやっていても、ちっとも楽しくは無かろう。

自分のためにもならんだろうに。

この点では日本人は未だましか。

しかし「今のところ」は大丈夫でも間もなく日本人も、あのようになってしまうのではないかと危惧する。そのほうがラクだろうから。

残念だが日本人にも最近はそういう傾向にあるのが非常に気になる。

あんなやりかたは絶対に良くない。

自分の人生には勿論、日常生活にプラスにはならない。

むしろマイナスにしかならない。

今後、わが国の家庭、学校は意識して旧来のよき日本伝統教育を喚起する必要がある。

群れの責任感、任務観念を、そこの構成員が等しく持ち合うことはアタリマエなことでなければならない。













  


Posted by 山崎求易  at 21:37Comments(0)話題

2010年01月21日

祐気取りの実践ーその4-

水道水は飲んでも大丈夫との案内だが飲食には用心のため全てミネラル水を使うことにした。

フロントに聞いたらホテルから300メートルぐらいのところにコンビニがあるので水を買う時はそこにいけという。

食料品中心の雑貨店があった。商品の値段は日本並み。安いとはいえない。

愛想の極端に悪い婆さん(朝鮮人か中国人)が居て用件を聞いても答えない。ニコリともしない。

(慣れたせいか3回目に行ったときは会計の際、小さな声で「メルシー」といった。)

現地産の果物は安いが、牛乳は製造年月日も賞味期限も書いてないLLのみを売っていた。

とても買える代物ではない。

この島はフランス語以外に英語、日本語、朝鮮語の説明書きが並んである場合が少しはあるが、殆どはフランス語だ。

日本語は勿論、英語も(外国語は)覚えようとしないようだ。

この島の状況を知るには英語で答えてくれる積極的な人に遭遇することが肝要になる。

以前に滞在したアメリカ領の島と、この島には色々な違いがあることを感じた。

日常生活の点では南洋の島でも(ロケーション)(統治されている国)(国の慣習)によって、それぞれに大分、差があるようだ。

この島には虫が全然いない。蚊も勿論いない。

町中全体を定期的に消毒しているらしい。

そのためか野鳥は主に虫を食う鳥ではなく植物か魚を食う類が多く生息しているようである。

薬の散布が徹底しているということは身体に良くない、長期滞在に適しないとも言えるのではないか。
とはいえ1週間の滞在でも毎日毎日きれいに掃除をし、寝具類もキチンと替えてくれた。

その面の管理は行き届いていてとても清潔、快適。




  


Posted by 山崎求易  at 18:27Comments(0)風水学ブログ

2010年01月20日

祐気取りの実践ーその3-

殆どの人はバスを利用する。車の所有は会社あるいは一握りの富裕層に限られるようだ。

全くハダシで歩いている男、女もかなり見かけた。

信号は殆どなし。路上駐車しかも左右両サイドともOK。

駐車の向きも進行方向のみでなく逆向きでもOKのようだ。

ゼブラゾーンで待っていると猛スピードで来る車でも必ず止まってくれる。決まりなのだろう。

「絶好のビユーポイント、充分に絵になる丘」という宣伝につられて山登りをした。

南国まで来て何故こんなことやるのかなどという屁理屈が頭をよぎったが市内観光コースには必ず含まれると言うし、時間的な余裕もあったから健康管理上、運動を兼ねて行って見たのだ。

現地の自然に直接触れる事は祐気取りにふさわしい行為でもある。

山道はニッケルを含んだ土のせいか白、薄茶色で汚い色をしている。

緑が多いとはいえない。
案内図には必ずいたずら書きがあり、囲いのプラスティックが壊されていてひどい。

印象はもう一つだ。宣伝書きとは随分ちがう。





  


Posted by 山崎求易  at 21:36Comments(0)風水学ブログ

2010年01月19日

祐気取りの実践ーその2-


2日目からは雨ナシ。しかし曇り。暑くなく、むしろ涼しい。少しウエット。

朝からベンチに座ってジッと海を見ている人。

海岸では昼間から老若男女がたむろして雑談したりゲートボールに似た競技をしたりしている。

「この人たち、真昼間、こんな大勢で、一体どんな職業に就いている人達なんだろうか」と考えてしまう。

しかし、みんな陽気で明るい。

子供連れの男女を良く見かける。幼児が日本よりズット多い。だからとても華やか。

今は夏休み(2ヶ月)中らしい。子供が大勢で大声をあげて元気に遊んでいる。

会うひとのすべてに「ハイ、グッドモーニング(アフタヌーン)」と声をかけてみることにした。

色も大きさも我々より1.2倍位もある現地人は老若男女共みんな愛想が良く人懐っこい。

必ず「ボンジュール(ボンソワー)」の返事をくれる。

そのとき、丸い大きな眼がひときわ優しくなり、とてもかわいい。いい感じだ。

それに反してフランス人は男女ともに愛想が悪いのが一般だ。

同じ白人でもアメリカ人の男女からは「グッドモーニング」と通常の返事がある。(続く)




  


Posted by 山崎求易  at 21:00Comments(0)風水学ブログ

2010年01月18日

祐気取りの実践ーその1-

6泊7日の旅行をして来ました。

勿論、大吉方旅行(祐気取り)です。

計画は1年前、決めたのは半年ぐらい前、旅費の払い込みは3ヶ月前でした。

私のHPでは「今月の貴方の幸運」を毎月初めに定期的に更新し、各九星の大吉方を公開していますので、見ている人は自分の大吉方を知っているはずですが、なかなか実践しないのが一般。

計画しても途中で何やら理由、言い訳をつけて結局は行かないのが大多数でしょう。

開運の手段を調べ尽くし、相応の知識があっても実行しない限りは骨折り損で何の御利益も受けられません。

計画したら前もって費用を、しかも出来るだけ大金を払い込んでしまうと、後になって自分が不利になり、言い訳をする意味もなくなりますから、必ず実行せざるを得なくなります。

知識を得、計画し実行するとはそういうことです。

今回はフランス領のある島を選びました。

オーストラリアが猛暑続きのせいで、若干離れた島々の上空には厚い雲がかかり1週間前から現地は曇り時々雨だったとか。

現地は雨といってもパラパラでしかも続けては降らず、ときどき落ちるぐらい。

濡れても苦にならない程度、あるいはスコールのドシャブリで直ぐに止んでしまうら、現地人には傘をさす習慣がないらしい。

着いた日は晴れてないので海の色は青くない。

だからきれいな海とはいえない。しかし波は殆ど無く静か。

ついた日はそういう状態。でも風が暖かい。暑くはない。

丁度イイと言える温度湿度。

前橋あたりは丁度、寒波が来たとか。(続く)





  


Posted by 山崎求易  at 19:18Comments(0)風水学ブログ

2010年01月11日

気学(九星気学)のファンーその1-

私は30年以上前から自営業に従事しており、会社組織にしてから25年が経過しておりますのでお取引、お付き合いをしている方々には「社長」と呼ばれている人達がかなり居られます。

親しくさせて頂いている彼らの中でも長年に亘る人には、機会を見て

「貴方は気学っていう占いを知っておられますか?」という質問を投げかけてみることにしています。

するとビックリ。

なんと10人中6人強、7人弱の方々が、気学を「知っている」ことは勿論、そこに伝えられている開運法を実践し、胸を張って「私が今在るのは気学のお陰だ」とまで言っているのです。

気学(九星気学)のファンが何故このように激増したのでしょうか。

以下、4回シリーズでその理由つまり気学の魅力を紹介します。



都合により1週間、お休みします(続きは1週間後です)。

  


Posted by 山崎求易  at 11:49Comments(0)風水学ブログ

2010年01月10日

占いについての印象と批判-2-

「占い」もどき  「圧倒的開運力、願ったものすべてが手に入る」などの派手なキャッチコピー(財布、招き猫の置物、絵入りの腕時計、水晶製品、七福神の置物の販売)広告を1ヶ月に1度ぐらいの割合で折り込みを新聞に入れる。

(最近は不況で宣伝効果がないのかぐっと減った)・・・・・この類が占いと混同されているフシがある。

家相を見てもらった、霊媒、デタラメ女、水子のたたり、先祖の霊、厄年、神がかりのお払いなど 過去にイヤな経験があって占いにウラミがある。・・・・ETC,ETC.

どれもこれも胡散臭い。

  


Posted by 山崎求易  at 17:42Comments(0)

2010年01月09日

占いについての印象と批判-1-

何となくいやだ。うさんくさいことが多すぎる。ムードが良くない。

胡散臭い人・・・霊媒、デタラメ女、でたらめ老人・・・・・

勉強しない、文章が書けない、宗教に似ているのに他の宗教を知らない奴がやっている。

一方的。おどかすことに長けていて ろくなことを言わない。

(しかし占ってもらう人はおどかされて 何故か喜ぶらしい)

自費出版書を刊行して出鱈目な珍説を並べ立てる。

  


Posted by 山崎求易  at 18:07Comments(0)占い

2010年01月08日

「よく受ける質問、よくある疑問」-Ⅵ(付言)-その4-

そうであっても運のいい人、悪い人がいるではないか。

一生懸命まじめに努力しているのに一向に報われない人もいる。  

何故なのか。運勢って何なのか。

違いが分かるとき。/ 変化がわかるとき。/ 途中の経過が分かるとき(選択の基準がわかるとき)。/ どれも同じで一歩先が不明のとき。という4つの場合に直面したときのうち、最後の「一歩先が不明のとき」が占いの出番(靴を投げて裏返しで決める・・など)に該当するようだ。

こういうときに私のような占い師に話を聞いて現実的な助言を得る。何故なら:

他人の生き様を良く研究している。

イレギュラーことを知っている。

合理的人生のヒントになる。

自分の心の持ちかたによるが、自分の本心を親身になって聞いてもらえたら、どんなに気がラクになることか。

  


Posted by 山崎求易  at 18:34Comments(0)風水学ブログ

2010年01月07日

「よく受ける質問、よくある疑問」-Ⅵ(付言)-その3-

「赤信号みんなで渡ればこわくない」は日本人をあらわす名言である。

みんな同じ、みんな画一でちっとも面白くないのだが、なんとなく不安だから、面白くないとは言わずに、とりあえず従っておく。

金太郎飴で主義主張がない。

(一億総サラリーマンなので)主張があっても言わない、言えない。

だから医師の聴診、打診がおかしいのではないか と感じてはいても居ても 何も言わずにだだ黙っている。

(当ブログ21/11/5…高血圧への私の対処法―その2-参照)

みんないい子。優柔不断でマンネリズム。

外人にとっては不気味に映るらしい。

印象がいいとは言えぬようだ。

(おとなしいのか、頭がいいのか悪いのか、なに考えているのか、他に魂胆があるのか・・・・ETC、何とも不可解。)

実力があると自負する日本人はもっと強く自己主張することだ。

  


Posted by 山崎求易  at 18:35Comments(0)風水学ブログ

2010年01月06日

「よく受ける質問、よくある疑問」-Ⅵ(付言)-その2-

元総理大臣のなかでもそう考えていた人がいるようだ。

直近では佐藤栄作、田中角栄、三木武夫、竹下登などの諸氏だ。

1億2千万人の国民に関する重大な判断を迫られ1人での決断に迷ったとき、決断に怖さを感じて躊躇したとき、あるいは首相の座を目前として運勢の流れを転換したい(吉方移転したい)ときなどに、それとなく交流のある占い師の意見を聞き参考にした、あるいはご本人またはその奥方が熱心に占いの研究をしていたようだ。


良運、悪運、幸運、不運がそれぞれの人に働いて居り、しかもこれが各個人の人生を大きく左右していることを熟知しているからだ。


日本人の誰もが認めるエライ人(大政治家)に垣間見る実に人間的で敬愛すべき行為といえる。

つまり占いは苦しいときの神頼み、駆け込み寺の術になり、あるいは手っ取り速い息抜き、オアシスとしても寄与できるのである。

  


Posted by 山崎求易  at 17:59Comments(0)風水学ブログ