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山崎求易 

2010年01月29日

「占いの探求」―その1-

「木を見て森を見ず」・・・中国でも日本でも批判的な格言だから普通は森を見て木を調べようとする。

占いの勉強はこれをやるとうまく行かない。

占い、予言の類には古い長い歴史がある(文字が作り出される前から研究実践されていた)。

但し、古い歴史を持ちながらも、あまり進歩がない。(この「未開発である点」も魅力の1つだ。)

殆どの初心者は原理原則と称して余計なことつまり、歴史・陰陽学・五行説・運命とは何か・易の思想とは・十二支とは・十干とは・気学とは・・・歴史・原理・部分的解釈から始めたがる。

これらの中身には誰かが言ったことを正確に伝えていない場合や間違って言っていることの方が多い。

しかも、言っている本人が分かってないのだから、いづれも中途半端で理解できない記述のオンパレードだ。






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Posted by 山崎求易  at 18:47│Comments(0)話題
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