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山崎求易 

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Posted by 株式会社 群馬webコミュニケーション at

2010年02月01日

未知の分野に関心を抱くチャンス

特に知的好奇心を持つのはどういうときか。

見る、読む:

テレビ番組、新聞記事、雑誌、本など。

更に進むとレギュラー、雑誌、本の定期購読をする。

しかし他人の書いたものを見ているだけでは全部憶えられない、意外に忘れる。

そこでその場に臨む:

講演会・セミナー・シンポジュームへの参加してみる。

見る・読む場合とは刺激のインパクトが全く違う。

参加することで得る臨場感も加わる。

話し言葉でやるから書物で読むよりは分かりやすく親近感も出る。

印象も記憶も大きい。

これらのキッカケでその分野に関心を持つようになる。

今まで全く関心がなかったことに知的好奇心を持つことができれば自分の中の何かが変わるはず。

これが上手く行くと更に積極的行動(他人を訪問し面会するとか自ら作文するなど)に出る.

こうなると自ら成長が実感できる。




  


Posted by 山崎求易  at 17:24Comments(0)話題

2010年01月28日

「占いを実践するプロセス」


1、運勢についての情報を得る。

2、個人レッスンを受ける。

3、学んだこと(1、2)を根拠として自分なりの仮説を立てる。

4、身近な人、知り合った人、有名人等、数多くの人々を3の仮説に当てはめて確かめる。

これに確信を得るまで続ける。

この経験には20年以上の年月と限りない試行錯誤の繰り返しが必要である。

5、その後、職業として実践する(鑑定人として他人を鑑定する)。

6、更に他人に自説を教授し後世に残す。

以上がプロセス。

大変残念だが、現実は、これらをやらずにイキナリ商売をやっている人(所謂インチキ)が大方のようだ。

  


Posted by 山崎求易  at 20:24Comments(0)話題

2010年01月22日

祐気取りの実践―その5-

一般の家屋、塀、庭など住まいの手入れはこの島の人たちは苦手らしい。

屋外の設備は現地人向けに出来ていて全てがデカイ。

街中のトイレ、海岸にある東家のベンチなどは座高の高くて足が地につかない。

ツレの夫婦が滞在するホテルを訪ねた。

常設のイベントがあり、それに出席する必要があったからだ。

フロントで用件を示し尋ねた。

同じ用件の客(特に日本人)がほとんど毎日、しかも多数、来ているはずなのに「知らない」という。驚いたねー。

意外だったので一瞬、場所(ホテル)を間違えたのではとさえ思ったほどだ。

自分の仕事領域に関係ないことには一切タッチしないという知らん振りな態度。

非常に不親切。

知らない振りなのか、知っていても自分の仕事ではないから自分でやらず答えずはアタリマエで、担当の同僚にやらせるのが当然だと言うのか。

毎日ある行事でも自分の領域でないことは一切覚えようともしないから、本当に知らないのか。

東南アジア系外人特有の、ノルマ以外は一切やろうとしない無神経で怠惰な態度。

こんなことやっていても、ちっとも楽しくは無かろう。

自分のためにもならんだろうに。

この点では日本人は未だましか。

しかし「今のところ」は大丈夫でも間もなく日本人も、あのようになってしまうのではないかと危惧する。そのほうがラクだろうから。

残念だが日本人にも最近はそういう傾向にあるのが非常に気になる。

あんなやりかたは絶対に良くない。

自分の人生には勿論、日常生活にプラスにはならない。

むしろマイナスにしかならない。

今後、わが国の家庭、学校は意識して旧来のよき日本伝統教育を喚起する必要がある。

群れの責任感、任務観念を、そこの構成員が等しく持ち合うことはアタリマエなことでなければならない。













  


Posted by 山崎求易  at 21:37Comments(0)話題

2009年12月23日

高血圧への私の対処法―その22-

ここ(3-10月)までは順調だったが、データ次第では(おそらく140を越える日が多くなるであろうから)、冬の期間(12月から3月までの4ヶ月間)だけは昨年同様、またあの劇薬を100錠(100日間)位、服用すべきか等について10回目の通院時に相談してきた。

そのほうが経験上、目頭、眉間の痛さ、重さがなくなり目がスッキリすること、また医師の説明上、血管が強くなるらしいことが分かっているからだ。

まだ、自己記録をとって1年である。
11月に入ると血圧が上昇することが、私の毎年の自然現象なのかどうかは来年になって(2年間のデータをとして突き合せて)見ないと判らない。

以上が20・11・8から今までの一年間の「私の高血圧対策記録」である。

自分の健康保持のためのものだから記録は全くの真実である。

今後もこの記録は飽きるまで続けその間に気づいた事、学んだことは今後も逐一記録して置こうと思っている。

これをキッカケに血圧の専門的な研究を本気でやってみるか?

これから先の1年間の記録についても、来年の今頃には、この類のブログとして再び出してみようかと考えている。

これにて22回の長きにわたるオソマツの一席。終了。



投稿日 2009年12月20日 (日) 話題 | 固定リンク

  


Posted by 山崎求易  at 18:29Comments(0)話題

2009年12月16日

高血圧への私の対処法―その19-


更に色々工夫改良をし、このデータ帳を日記代わりにすることも思いついた。

書き込むスペースが限られるので日記ズバリ1行と単純化せざるを得ず、それがまた良い。

毎年、手帳を何冊も持ってアチコチに色んな事を記入しているが結局はムダになっている。

細かく記入すればするほど後で見直すのが面倒になり、2度と読み返すこともなくなる。

長い日記なんて骨折り損で何にもならない。

健康管理なら毎日つけ忘れをしないし、記録したデータを後で珍重することにもなるだろう。

そのついでに一行一言日記もレビューすることができるはずだ。

今は、自ら作ったフォームのいいところをあれこれ見つけて一人で喜んでいる。


私への高血圧の影響は頭痛、眉間、瞼の重さになって出ることで判る。

その症状を正常、異常に分けてPCで自分のデータ、自分の体調、上記の症状などを混合した上、目標値をたびたび変更したりしてフォームを少しづつ気に入ったものに変更していった。


7月初めには今までとった自分のデータをまとめ上げ、自分だけに適用するワーニングポイントを作り一覧表にした。

このワーニング表を自分の標準値にすることにより、1か月の平均値だけでなく個別の数値、つまり刻々と変化するA、B、C、Dそれぞれの朝昼夜の数値について正常と異状を確認することが非常にラクになった。




  


Posted by 山崎求易  at 18:37Comments(0)話題

2009年12月02日

高血圧への私の対処法―その13-

あまりにも寒いと感じる日が多くなり、上掛けを多く重ねて寝ても寒いと思うようになっていた。

思い起こせば私は夏でも足首が冷たいと感じることがある。

冷え性なのだと思う。

特に足が冷える。冬場だけではない。


足首が冷えて夜中に眼がさめることがしばしばあるので、ある晩、寝る前に足湯をしてみた。

安眠の効果があった。

知人にそのことを話したら、彼ら夫婦は電気毛布とアンカを併用し寝フトンを少なくして安眠しているとか。

同じ趣旨の事を書いているのを何かで読んだこともある。

早速、忠告を受け入れて実行することにし、年末にアンカ(ソフトで薄くて小さいもの)を購入した。

彼らの言うとおり、それ以後は私も寒さを気にせずに安眠することができている。

「電気製品を常時使うと身体に帯電して良くないとか、寒くても暑くても自然に任せて体調を整え得る事こそ健康体、日頃の栄養の摂取や運動の励行は、そのためのものだ」とか何とかの屁理屈は、この際どうでも良くなった。

アンカぐらいは素直に使ったらいい。











  


Posted by 山崎求易  at 18:43Comments(0)話題

2009年10月31日

後ろ歩きーその1-

「後ろ歩き」を始めてもう12ヶ月になる。
昨年11月より少し前にはじめたのだが、見た人が居たらしく数日後、早速家内の耳に入った。
田舎だからか目が早い。

おどろいたねー。

「後ろ歩き」はどうしても奇妙な格好になるらしいので日中にやるのは良くない、暗くなってやった方がいいだろうと前もって考えていた。
キ印に思われることは得策ではないと思うから、夜遅く始めてみた。

おそらく10時過ぎだったし寒くなる頃なので見ている人なんてだれも居ないと思っていたのに。
もう見られてたもんね。

慣れるまでは特に「後ろ歩き」はおかしな格好になる。
やってる本人は何かにぶつからないか、川に落っこちないかと不安もあり 注意しているのも手伝うからだ。

「お宅のご主人は・・・」の話題から後は1時間遅らせて11時頃のスタートにした。
この時刻になると殆ど人はいない。

他に散歩人がいるときは当方が話し声とか気配で、なんとなく気付き、くるりと振り向いて何食わぬ顔をして通常に歩くので、後ろ歩きをしているとは判らないはずと勝手に自分で思い込んでいる。

たまにはこちらが全く気付かない間に他人(ヒト)と会うことがある。
当方は何しろ自分の後ろから来る人は全く見えない。
通常は「後ろ歩き」なんて見たこともないだろうから、「こんなことやっているなんてコイツ変な奴じゃないか」なんて気味悪がって、かかわりたくない様子で、黙ってそーっと離れて通り過ぎてくれる。

ただし今迄そういうケースは3-4回しかない。






  


Posted by 山崎求易  at 16:26Comments(0)話題