2010年01月31日
「占いの探求」―その3-
上述の知識があって初めて まともな質問が出来る。
そうでない人の質問は愚問に近い。
封建的な職業に通じることだが落語家、トコヤなどの業界では今でも年期を経ない者には直接に教えないようだ。親方を見て盗めとする。
私の場合、1本の木とは「山崎求易式風水方位カレンダー」である。
これを学びのメインテキストにしている。
このカレンダーには核心の部分が相応に含んでいて、これだけで占いが出来る。
私の秘伝をこのカレンダーを基に伝授するのである。
Posted by 山崎求易 at 19:39│Comments(0)
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