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Posted by 株式会社 群馬webコミュニケーション at

2010年01月01日

初詣の話-続編その3-見物体験

明けましておめでとうございます。

皆様方のご健康とご多幸を祈念申し上げます。

本年もご愛読の程よろしくお願いいたします。

今回の大晦日から元旦は祐気の地に当たる親戚で過ごしました。

久方ぶりで大勢が集まり和気藹々、和やかに行く年来る年をお祝いしました。

近くに新興宗教の施設がありますので、元旦午前中の1時間ぐらいはそこに行って来ました。

信者になったわけでもなく、又これから信仰するためでもありません。

近所だけにあまりの賑やかさに引かれ「一体あの人の行列は何なのか」を確かめたくて見物に行ったのです。

15-6年前にも1度行ってみたことがありました。

当時、いろんな現物にビックリしたことを記憶していますが、今年は更に驚きました。

いずれもその益々の隆盛振り(きれいでリッチな建物が数多く整備されたこと)と全国から集まってくる信者たち(老若男女)の数のすごさ、整然とした動きを見たことです。

宗教へのコメントは差し控えますが、参拝者が1年の安泰と希望、詣でた喜びを得られるのならあれで充分と思います。

初詣とはあのような雰囲気が理想なのではないかと感心して帰ってきました。





  


Posted by 山崎求易  at 22:20Comments(0)風水学ブログ