2009年11月24日
高血圧への私の対処法―その9-
左腕での計測だけでは不確実、右腕も計測しなければならぬという情報だ。
全国の何処の診療所でも通常は左腕のみで計測するようだが、左でなく右腕で計測するのが正しいとし常時、左腕で計測している医師も、現に居るとのことだ。
しかし、左右の両方を常時 計測している診療所が全国にあるのかどうかは知らない。
(両方やるなんて面倒か?)(それとも検査料は1回でも2回でも1回分しか点数にならないから2回測るなんて単なる医院の骨折り損なのか?)
2週間後(14錠服用後)のデータは149.10 / 104.22 / 73.55 / 44.88。であった。
薬がなくなったので2回目の受診をした。14錠処方された。
医師から記録するように言われていた「私の家庭血圧日記」の記録2ページ分を この日に渡した。
これまでに本気でデータを調べて来た私にとっては、こんな帳面はいい加減にしか思えない。
私の記録しているD欄もない。もっと詳細でなければならないはずだ。
自分でやってみるとABCDの4つの値がいづれもバラバラで、左右いずれも刻々と然も極端に変化するということが今までの計測経験上判っている。
医師は「アー150を超えている時がまだちょくちょくありますねー」なんていう程度だ。
あれだけ大きく上下するのに 「私の家庭血圧日記」の要領で そのときその時の しかも左だけの 個々の数値を ザット拾い読みしただけでは 体調の掌握ができたとは言えないはずだ。
全国の何処の診療所でも通常は左腕のみで計測するようだが、左でなく右腕で計測するのが正しいとし常時、左腕で計測している医師も、現に居るとのことだ。
しかし、左右の両方を常時 計測している診療所が全国にあるのかどうかは知らない。
(両方やるなんて面倒か?)(それとも検査料は1回でも2回でも1回分しか点数にならないから2回測るなんて単なる医院の骨折り損なのか?)
2週間後(14錠服用後)のデータは149.10 / 104.22 / 73.55 / 44.88。であった。
薬がなくなったので2回目の受診をした。14錠処方された。
医師から記録するように言われていた「私の家庭血圧日記」の記録2ページ分を この日に渡した。
これまでに本気でデータを調べて来た私にとっては、こんな帳面はいい加減にしか思えない。
私の記録しているD欄もない。もっと詳細でなければならないはずだ。
自分でやってみるとABCDの4つの値がいづれもバラバラで、左右いずれも刻々と然も極端に変化するということが今までの計測経験上判っている。
医師は「アー150を超えている時がまだちょくちょくありますねー」なんていう程度だ。
あれだけ大きく上下するのに 「私の家庭血圧日記」の要領で そのときその時の しかも左だけの 個々の数値を ザット拾い読みしただけでは 体調の掌握ができたとは言えないはずだ。
Posted by 山崎求易 at 18:11│Comments(0)
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