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Posted by 株式会社 群馬webコミュニケーション at

2010年02月01日

未知の分野に関心を抱くチャンス

特に知的好奇心を持つのはどういうときか。

見る、読む:

テレビ番組、新聞記事、雑誌、本など。

更に進むとレギュラー、雑誌、本の定期購読をする。

しかし他人の書いたものを見ているだけでは全部憶えられない、意外に忘れる。

そこでその場に臨む:

講演会・セミナー・シンポジュームへの参加してみる。

見る・読む場合とは刺激のインパクトが全く違う。

参加することで得る臨場感も加わる。

話し言葉でやるから書物で読むよりは分かりやすく親近感も出る。

印象も記憶も大きい。

これらのキッカケでその分野に関心を持つようになる。

今まで全く関心がなかったことに知的好奇心を持つことができれば自分の中の何かが変わるはず。

これが上手く行くと更に積極的行動(他人を訪問し面会するとか自ら作文するなど)に出る.

こうなると自ら成長が実感できる。




  


Posted by 山崎求易  at 17:24Comments(0)話題